2017年

12月

30日

2017年末・2018年始の営業日のお知らせ

「大樹チーズサーモン丼」提供5店舗の2017年末と2018年始の営業日について、次のとおりお知らせいたします。

 

 

■サンジュリアン 12月31日(日)から1月4日(木)まで休業

         ※12月30日(土)は昼のみ営業

         ・1月5日(金)から通常営業

 

■はまどり    12月31日(日)から1月3日(水)まで休業

         ・1月4日(木)から通常営業

 

■赤門      12月31日(日)から1月2日(火)まで休業

         ・1月3日(水)から通常営業

         (*赤門のチーモン丼提供は14:00 - 17:00)

 

■晩成温泉こむぎ食堂  12月31日(日)は休業

         ・1月1日(月)から通常営業

 

■一膳食堂    12月31日(日)から1月3日(水)まで休業

         ※ 1月4日(木)から通常営業

2017年

9月

07日

さっぽろオータムフェスト2017

9月8日(金)から30日(土)まで札幌大通公園で開催される「さっぽろオータムフェスト2017」に「大樹チーズサーモン丼」が出店しますのでお知らせいたします。

 

○ 日時 9月8日(金)~13日(水)

○ 営業  10:00-20:30

    *L.Oは20:00

○ 会場 札幌大通公園 5丁目会場

○ 提供 大樹チーズサーモン丼

    *イベントバージョン:700円

    ※ 今年は現金販売となります。

 

■オータムフェスト2017の詳細情報はこちらから

http://www.sapporo-autumnfest.jp/

 

2016年

7月

03日

チーモン丼が総合グランプリ獲得!

新・ご当地グルメグランプリ北海道2016

7/2-3に大樹町多目的航空公園で開催された「新・ご当地グルメグランプリ北海道2016 in 大樹」において、大樹チーズサーモン丼が「総合グランプリ」を獲得しました!

初日の中間発表では人気・味・満足度(コストパフォーマンス)の3部門すべてで1位を獲得。

2日目は各地域の猛追もあり、味部門と満足度部門で首位を譲りました(両部門とも3位)が、2日間のトータルポイントで人気1位、味2位、満足度2位となり、見事に初タイトルを獲得。

これからも美味しい「チーモン丼」の提供はもちろん、「食」を通じた地域づくりに微力ながら貢献してまいりたいと思います。

2日間応援いただいたたくさんの皆さま、本当にありがとうございました!

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2015年

7月

07日

来年の新・ご当地グルメGPは大樹町で開催!

来年7回目の開催となる食の祭典「新・ご当地グルメグランプリ北海道2016」の開催地が大樹町に決定しました。

 

今後、当協議会を中心に、町民の皆さんや関係機関と実行委員会を立ち上げ、平成28年7月2日(土)・3日(日)の開催に向けて準備を進めていきます。

 

会場は「宇宙のまち 大樹町」らしく、1,000mの滑走路を備える「多目的航空公園」を予定。(敷地面積は札幌ドーム9個分!)

 

これから1年間、皆さんとともに素晴らしいイベントを作り上げていきたいと思いますので、ご支援ご協力を賜りますようお願いいたします。

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2015年

3月

31日

チーム大樹がMVT獲得!!

ご報告が遅くなりましたが、3/8に広島県竹原市で開催された「食による観光まちづくり推進協議会」(通称:S-1パートナーズ/会長 西森和弘)の総会において、「食」による観光まちづくりに取り組む全国38地域・55グルメの仲間の中から、当協議会が、その年度に最も活躍したチームに贈られる最高賞「MVT」に輝きました。


食数やおもてなし力にはまだまだ満足していませんが、「大樹チーズサーモン丼」の普及に取り組むメンバーが「チーム」として評価されたことは本当に嬉しく、励みになります。


以下、賞状文面の抜粋~

「飲食店の他、若手の役場職員、商工会青年部が中心となり、部活動のように楽しみながら使命感を持って活動しているチーム大樹の姿は、全国のS-1パートナーズの中でも突出しており、他地域のお手本となります。(中略) 大樹だけに大器晩成の活躍をこれからも期待しています。」


大樹ファン、チーモン丼ファンの皆さま、これからも応援よろしくお願いいたします!


※H27.3.29の十勝毎日新聞に記事を掲載いただきましたのでご覧ください。

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2014年

12月

27日

ザ・地域バカ通信<第4号>

大樹チーズ&サーモングルメ地域活性化協議会の顧問:ヒロ中田氏(リクルートライフスタイル・空飛ぶご当地グルメプロデューサー/元北海道じゃらん編集長)が発行する「地域バカ」応援メディアに当協議会の取り組みが掲載されましたので、ぜひご覧ください!

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2014年

9月

24日

「“宇宙のまち”大樹産 スペースチーズ」、国際宇宙会議(IAC)にて無償提供

 ご当地グルメ「大樹チーズサーモン丼」の企画・開発推進団体「大樹チーズ&サーモングルメ地域活性化協議会」(事務局:北海道大樹町役場内、会長:一戸勉、以下「協議会」)は、町内に工場を持つ製造事業者2社と、ご当地宇宙食を目指して共同開発してきた「“宇宙のまち”大樹産 スペースチーズ」(以下「スペースチーズ」)を、NPO法人北海道宇宙科学技術創成センター(北海道札幌市、会長:秋葉鐐二郎、以下「HASTIC」)の協力を得て、平成26年9月29日(月)からカナダのトロント市で開催される第65回国際宇宙会議(以下「IAC」)にて無償提供します。

 

■1.スペースチーズについて

 スペースチーズは、北海道産100%の生乳を原料とする「さけるチーズ」を、㈱たむらや大樹工場で味噌漬けにした後、宇宙食に使われることの多いフリーズドライ加工したものです。約30年前に「航空宇宙産業基地」の候補地とされて以来、地域一体となって「宇宙のまちづくり」に取り組んできた大樹町において、主に地元の食材で製造・加工した「ご当地宇宙食」を作ろうと、平成26年3月から共同で開発を進めてきました。本年8月からは、札幌市内(㈱宮田屋珈琲が運営のカフェ数店)や大樹町内(道の駅コスモール大樹)にてテスト販売を実施しています。

 

■2.HASTICと大樹町について

 HASTICは、秋葉鐐二郎(元宇宙科学研究所長)や伊藤献一(北大名誉教授)らが中心となり、北海道における宇宙開発技術を生かした新産業の創出や起業家の支援、次世代研究者・技術者の育成を行う組織として、2002年に設立されました。その後、大樹町において「CAMUI型ハイブリッドロケット」の打上実験等を実施するなど、大樹町とは深い関わり合いを持っています。2014年5月には、大樹町と共に発起人並びに事務局として「北海道スペースポート研究会」を設立し、将来は大樹町に「航空宇宙多目的飛行センター」を建設し、宇宙輸送システムを開発する戦略拠点となることを目指して活動しています。

 

■3.IACについて

 IAC( International Astronautical Congress)は、毎年秋季に国際宇宙航行連盟、国際宇宙航行アカデミーおよび国際宇宙法学会が主催する国際宇宙会議です。宇宙開発計画および学術研究成果の発表の場として世界中の宇宙関連機関、企業、大学等の関係者が毎年3000人規模で参加する世界最大の宇宙関連会議とされています。HASTICは、IACには以前から十勝圏航空宇宙産業基地構想研究会・大樹町と3者で共同ブースを借りて参加し、活動内容を宣伝周知してきました。今回のブースでは、北海道スペースポート計画等の紹介と併せて、同計画の舞台となる地元大樹町におけるプロジェクトの紹介として、ブース来場者に対するお土産(試食)として、スペースチーズを提供します。英語版のチラシ(別紙)では、北海道産の高品質の乳製品と健康食品でもある味噌漬けである点をアピールしました。

 

■4.今後の展開について

 現在、実施中のテスト販売及びIACでの反応なども踏まえて、帯広広尾自動車道が忠類大樹ICまで開通する時期(平成27年3月頃予定)に合わせ、スペースチーズを「ご当地土産」として正式に販売開始する予定です。

 また、将来的には、独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「宇宙日本食」に認証されることを目標に、大樹町発の宇宙食が、実際の宇宙で世界の宇宙飛行士に食べてもらうことを目指します。

 

 

<本件に関するお問い合わせ>

大樹チーズ&サーモングルメ地域活性化協議会 事務局(大樹町役場内 担当:荒木)

TEL:01558-6-2111 , E-mail:taiki.cheese.salmon625@gmail.com

 

NPO法人北海道宇宙科学技術創成センター(HASTIC)専務理事:石原哲也

TEL:011-389-5505 , E-mail:office@hastic.jp 

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2014年

9月

08日

地域づくりシンポジウム2014での発表資料【公開】

「地域づくりシンポジウム2014」における大樹町の発表資料です。
自由にDLしてご覧ください。
【大樹町】はまなす財団シンポジウム発表資料(H26.9.8).pdf
PDFファイル 2.0 MB
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2014年

9月

05日

地域づくりシンポジウム2014で取組みの発表

9月8日(月)に、札幌市で開催されるはまなす財団主催の「地域づくりシンポジウム 2014」にて、大樹チーズ&サーモングルメ地域活性化協議会の取組みを発表させていただきます。

 

第1部の基調講演では、あの藻谷浩介さんのご講演、

そして第2部では、全道各地で地域づくりに取り組まれる諸団体からの発表ということで、そんな中に我々も混ぜていただき、大変光栄並びに恐縮ではありますが、頑張ってこようと思います!

発表は、当協議会事務局長の藤谷からさせていただきます。

 

当日の資料は、本HP上でも皆様に公開させていただく予定なので、

会場にお越しいただけない方もどうぞお楽しみにしてください!

 

 

≪地域づくりシンポジウム2014≫
主催 公益財団法人 はまなす財団
日時 9月8日(月) 14:00~17:00
会場 京王プラザホテル札幌 3階 雅の間
定員 200名/要・事前申込み

※詳細・お申込みはこちらから↓↓↓
http://hamanasu.or.jp/symposium/2014/

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2014年

8月

20日

北海道じゃらん「大樹町」特集!

北海道じゃらんの「学長とななこの"あのマチ"探検隊」で大樹町をご紹介いただきました。

チーモン丼をはじめ、大樹町のグルメ情報や観光スポット、イベントなどが特集されている他、お得なクーポンもついています。
特産品のプレゼントもありますので、ぜひご覧ください!

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2014年

8月

01日

「“宇宙のまち”大樹産 スペースチーズ」、 ご当地宇宙食化に向けて、札幌国際芸術祭でテスト販売開始

 ご当地グルメ「大樹チーズサーモン丼」の企画・開発推進団体「大樹チーズ&サーモングルメ地域活性化協議会」(事務局:北海道大樹町役場内、会長:一戸勉)は、町内に工場を持つ製造事業者2社と共同開発してきたご当地宇宙食を目指す「“宇宙のまち”大樹産 スペースチーズ」(以下「スペースチーズ」)を、札幌国際芸術祭2014(以下「芸術祭」)にて平成26年8月9日(土)から初のテスト販売を開始します。

 

■1.背景

 「スペースチーズ」は、北海道産100%の生乳を原料とする「さけるチーズ」を、㈱たむらや大樹工場で味噌漬けにした後、宇宙食に使われることの多いフリーズドライ加工したものです。約30年前から「宇宙のまちづくり」を推進する大樹町において、主に地元の食材で製造・加工した「ご当地宇宙食」を作ろうと、同協議会の地域活性化事業の一環で、平成26年3月から共同で開発を進めてきました。

 

■2.テスト販売について

(1)商品概要

 「スペースチーズ」は、加工前の「さけるチーズ」の味であるプレーンとスモークの2種類があり、宇宙らしさをイメージした白と黒のカプセルに入れて販売します。カプセルの中には、ガチャガチャ風に商品説明や宇宙クイズなどを記載した紙も同封します。価格はどちらも1個350円(税込)です。テスト販売は、数量限定(約1,500食)で、平成26年8月9日(土)から行います。

(2)販売場所

 芸術祭におけるインフォーメーション機能など、各種拠点となる札幌市資料館会場内の「SIAFカフェ」にて販売します。同カフェでは、通常のカフェメニューのほか、道産ワインなどアルコール類も販売しており、「スペースチーズ」は“おやつ”や“おつまみ”として、芸術祭に来場する道内外の方々に提供(持ち帰りも可)します。

 

■3.今後の展開について

 今回のテスト販売の結果を踏まえた上で改良を加え、帯広広尾自動車道が忠類大樹ICまで開通する時期(平成27年3月頃予定)に合わせ、「ご当地土産」として正式に販売開始する予定です。

 また、将来的には、独立行政法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「宇宙日本食」に認証されることを目標に、大樹町発の宇宙食が実際に宇宙で食べられることを目指します。

 

■札幌国際芸術祭2014札幌市資料館会場内「SIAFカフェ」(札幌市中央区大通西13)

 営業期間:平成26年7月19日(土)- 9月28日(日) ※「スペースチーズ」の販売は8月9日(土)から。

 営業時間:9時~19時

 

■大樹チーズ&サーモングルメ地域活性化協議会

ご当地グルメ「大樹チーズサーモン丼」をはじめとするご当地メニューを地域ブランドメニューとして推進していく任意団体。役場・商工会・飲食店など若手メンバー20数名で構成。

 

<本件に関するお問い合わせ>

大樹チーズ&サーモングルメ地域活性化協議会 事務局(大樹町役場内 担当:荒木)

TEL:01558-6-2111 , E-mail:taiki.cheese.salmon625@gmail.com

 

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2014年

6月

26日

新規3店舗が提供開始

平成26年6月26日(木)より、新たに3店舗が「チーモン丼」の提供を始めました。

 

現在、町内6店舗での提供となっており、それぞれのお店で個性ある天ぷらと、オリジナルのつけ塩・つけダレ・かけダレが楽しめます。

大樹町にお越しの際はぜひお立ち寄りください。

*各店の詳細は「お店情報」をご覧ください。

 

≪NEW OPEN≫

・サンジュリアン

・はまどり

・赤門

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2014年

5月

07日

TOKACHIご当地グルメバトル2014 優勝!

 

5月3日(土)から5日(月)に帯広競馬場で開催された第2回TOKACHIご当地グルメバトルにおいて、大樹チーズサーモン丼が人気投票第1位を獲得し、見事優勝を飾りました!

食の王国「十勝」のご当地グルメが集まったこのイベント。初参戦にもかかわらず、たくさんの方に「チーモン丼」を食べていただき、さらにこのような評価をいただいてメンバー一同感激しております。

食べてくださった皆さん、評価してくださった皆さん、そして応援してくださった皆さん、ありがとうございました!

 

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2014年

3月

18日

「ご当地宇宙食」を共同開発開始~雪印「チーズ」×たむらや「味噌漬け」×大樹町「宇宙のまちづくり」~

ご当地グルメ「大樹チーズサーモン丼」の企画・開発任意団体「大樹チーズ&サーモングルメ地域活性化協議会」(事務局:北海道大樹町役場内、会長:一戸勉、以下「チーモン協議会」)は、町内に製造工場を持つ雪印メグミルク株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中野吉晴、以下「雪印メグミルク」)及び株式会社たむらや(本社:群馬県前橋市、代表取締役:高橋基雄、以下「たむらや」)の2社と共同で、「宇宙のまちづくり」に取り組む同町発の「ご当地宇宙食」の開発を開始します。

 

本プロジェクトでは、平成273月に帯広広尾自動車道が忠類大樹ICまで開通する(予定)機会に合わせ、開発した宇宙食を「ご当地土産」として販売することを目指します。また、将来的には、独立行政法人宇宙航空研究開発機構(以下「JAXA」)の「宇宙日本食」への認証を目標に、大樹町発の宇宙食が実際に宇宙空間で食べられることを目指します。

 

■地域の食材でつくる「ご当地宇宙食」

北海道大樹町は、酪農・漁業を基幹産業とした町です。雪印メグミルク大樹工場では、主に町内で生産された生乳からチーズを製造し、たむらや大樹工場では、地元産の野菜や魚介類、チーズ等を味噌漬けにしています。また、町多目的航空公園では、航空宇宙関連の実験がほぼ1年中行われており、JAXAと同公園の利用等に係る連携協力協定を締結するなど、約30年前から「宇宙のまちづくり」を進めています。本プロジェクトでは、雪印メグミルクのチーズを、たむらやで味噌漬けにし、フリーズドライ加工し、宇宙食を作ります。

 

■財団の支援事業に採択

チーモン協議会(本プロジェクト事務局)は、平成2511月に公益財団法人はまなす財団(所在地:札幌市中央区、理事長:青木次郎)が募集する「平成26年度地域づくり活動発掘・支援事業」に採択され、本プロジェクトの発足に至りました。同財団からは、約5年間に渡り、合計100万円程度の資金支援と助言や専門家派遣などのソフト支援をいただきます。

 

■大樹チーズ&サーモングルメ地域活性化協議会

 ご当地グルメ「大樹チーズサーモン丼」をはじめとするご当地メニューを地域ブランドメニューとして推進していく任意団体。役場・商工会・飲食店など若手メンバー20数名で構成。

 

<本件に関するお問い合わせ>

大樹チーズ&サーモングルメ地域活性化協議会 事務局

(大樹町役場内 担当:荒木)

TEL:01558-6-2111

E-mail:taiki.cheese.salmon625@gmail.com

 

開発体制

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提供食数 (2018/3月末現在)

※イベントを含む

大地の恵み「チーズ」と海の恵み「秋鮭(サーモン)」によるコラボ天丼
大地の恵み「チーズ」と海の恵み「秋鮭(サーモン)」によるコラボ天丼

 <問い合わせ>

大樹チーズ&サーモングルメ

地域活性化協議会

taiki.cheese.salmon625@gmail.com